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武蔵野美術大学造形学部建築学科公募制推薦入試(自己推薦)
入学試験概要
武蔵野美術大学造形学部建築学科では、美術系、理科系、文科系科目のそれぞれを幅広く、統合する学びが求められます。公募推薦入試(自己推薦)では、建築学科で学ぼうとする関心の高さ、情熱、資質を持った志願者が期待されています、例えば、ものづくりに興味を持っていること、観察力や発見力に優れ、想像力豊かで深く考え、仲間をまとめ引張ることが得意であるなどの資質を求めます。
公募制推薦入試(自己推薦)の第1次選考では、自己推薦調書に基づく書類審査が行われます。第2次選考では、表現力テストおよびグループ面接が課されます。
<一次選考>
「書類審査」
「自己推薦調書」を通じて書類審査が行われます。
建築学科の自己推薦書のテーマは、①受験生の周囲の環境について具体的な記述と、これに対する受験生の考えや評価(600字程度)と、②受験生が建築を学びたいと思う動機や理由(600字程度)、があります。
(10年度募集要項より)
<二次選考>
「表現力テスト」
表現力テストは、当日与えられたテーマについて文章と図やスケッチで表現する試験です。描写技術を重視するものではなく、テーマに対する理解・解釈、発想、図やスケッチと文章の組み合わせによる表現を総合的に評価します。
「グループ面接」
グループ面接には、表現力テストの答案についての発表(プレゼンテーション)を含みます。(10年度募集要項より)
洋々では、AO入試指導のプロフェッショナルと美大合格コンサルタントであるエキスパートが共同で、受験生の受験対策を個別指導という形式でフルサポートいたします。
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K.H.さん:学校行事での経験を活かして早稲田創成入試合格!
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洋々のアプローチ
洋々では、書類の作成から、表現力テスト、面接・プレゼンの準備のサポートまで一貫して行っています。書類の作成においては、受講生の本質を見出し、将来どのような建築家になりたいのか、ということを一緒に探すところから始めます。一流企業で採用の責任者等を行ってきたプロフェッショナルおよび美大受験指導豊富なエキスパートが完全個別指導で受講生ひとりひとりの持ち味を活かしたストーリーライン作成のサポートを行います。文章としていかに表現するかというところはメンターが完全個別指導でサポートします。ストーリーライン作成、文章化ともに洋々では受講生本人が持っているものを引き出すことに主眼を置き、本人が自分を出し切るための触媒のような存在を目指しています。
表現力テスト対策は、エキスパートが完全個別指導で行います。
(1)実技指導
スケッチ力(実技および感性)を鍛えるために、教室内でのスケッチの実践指導および自宅課題を通じたマンツーマンの個別指導
(2)建築学の基礎指導
マンツーマンのディスカッションを通じ、現在の日本建築についての問題意識とその解決策について受験生自身の意見をまとめるためのサポート
面接・プレゼンの準備は、自分の本質を効果的に表現するための戦略づくりのサポートと、本番よりも厳しい「つっこみ」を想定した模擬面接・プレゼンを通して行います。模擬面接・プレゼンについては、ビデオで撮影し、自分自身でいいところ、悪いところを確認できるようにします。一流企業で採用の責任者等を行ってきたプロフェッショナルおよび美大受験指導豊富なエキスパートがタッグを組んで万全な準備をサポートします。
洋々の対策プラン
洋々では、書類作成から面接の準備までを一貫して完全個別指導でサポートする「総合コース」のプランをご用意しています。
受講生のAO・推薦入試対策を全力でサポートする「総合コース」の特長は以下の3つです。
1.すべてマンツーマンの個別指導
受講生の個性や思いを一番に引き出すために、洋々ではすべてマンツーマン形式の完全個別指導を採用しています。ストーリー作成と面接対策は人材採用・開発のプロフェッショナルが、書類の文書化はAO・推薦入試合格経験者のメンターが、学科試験対策はトレーナーが、サポートを担当いたします。
2.電話・メールでの質問が何度でも。“バックアップサポート”
受講頂いている講座に関わることであれば、授業時間外に何回でもメール・電話での質問をすることが出来ます(回数無制限)。質問の内容は、志望理由書の構造に関わることから出願の際の留意事項まで、どんなことでも結構です。受講生はいつでも安心して準備に取り組むことができます。
3.担当による受講生の“プロジェクト管理”
AO・推薦の準備には、スケジュールの戦略づくりと、それを徹底的に実行に移していくことが不可欠になります。洋々では、受験生1人1人に経験豊富な担当が付き、スケジュール、進捗状況の管理、ときには予習復習の“強制”から、心のケアまでを含む“プロジェクト管理”を行います。
→総合コースプラン:武蔵野美術大学造形学部建築学科公募推薦入試はこちら
受講方法:「校舎への通学」と「在宅での受講」
洋々では、池袋校・横浜校への通学の他、洋々の各サポートをご自宅で受講したい方向けに、通話料無料のインターネットテレビ電話を活用した、在宅での受講にも対応しております。
地理的・時間的な事情により、通学が困難な方にお薦めです。
詳しくは下記リンクをご覧いただくか、洋々 事務局までお問い合わせください。
→洋々の池袋校のご案内
→洋々の横浜校のご案内
→在宅での受講の方法
一般入試対策もお考えの方へ
洋々では、一般入試対策のサポートも行っております。
受講生が自分のペースで一般入試対策を行うことをサポートするために、洋々では、自習中、わからないことがあればスタッフに質問できる「質問サポート付自習室」、各学科ごとに定期的に指導を行う「一般対策のマンツーマン個別指導」、毎週1回、各教科の基礎力を試すテスト「足腰」をご用意しています。
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お申込み・お問い合わせ
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その他の詳細
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